リフモで作られた組み立て式リサイクルボックスの販売を開始しました。左右側面に持ち手穴が付いているので、組立後の持ち運びもしやすいです。背板が高いので企業ロゴ等のカッティングシートを貼り付けることも可能です。天板が簡単に外せるので、容器を中に入れて、回収するときには容器ごと取り出すといった
リフモを用いた地球に優しいサイン・ディスプレイ『cloree(クロリー)』のご紹介です。『Cloree』は株式会社ベルアドワイズ様、もしくは販売サイトのSignWebネットショップにて販売しております。ご購入・お問い合わせ等は下記までお願い
2022年12月3日に神戸元町6丁目商店街で行われたイベントのクリスマスツリーの材料にリフモが採用されました。様々な手作りオーナメントが飾られ彩り豊かなツリーとなりました。12月25日まで神戸元町6丁目商店街に設置されております。
リフモの導入事例が「商店建築2022年12月号」に紹介されました。資料請求やサンプル依頼も随時受け付けております。
ユニリーバ・ジャパンと東急電鉄株式会社がプラスチックがゴミにならない循環型社会を目指した新たな取り組みとして、2022年3月28日に田園都市線南町田グランベリーパーク駅に設置したユニリーバ製品の使用済みプラスチック容器の回収ボックスにリフモを使用していただきました。今回のリフモには東急電
2021年8月7日~22日に開催された東京ビエンナーレ2020/2021のイベントでリフモボードで作った什器が使用されました。下記のリフモ製什器については日本コパック株式会社様にて販売しております。ご購入・お問い合わせ等は下記までお願いいたします。販売元:
今回は12mm厚など分厚いリフモを折り曲げられるユニークな加工方法をご紹介します。※危険な作業を含むため加工業者様へ依頼することをおすすめします。その加工方法とは紙やプラスチックダンボール等の折り曲げで使われる「皮一枚分を残すように切れ目を入れて折り曲げる」加工方法です。やり方として
リフモのインクジェット印刷例をご紹介リフモ3mm厚に印刷白色リフモ5mm厚に印刷製作: 株式会社テイクコーポレーションリフモの印刷については問い合わせフォームより、お問い合わせください。
社の応接室およびリフモ展示スペースに設置したセンターテーブルと丸テーブルのご紹介。まずは弊社で15mm厚、30mm厚のリフモを製造し、天板のサイズに切り出します。加工業者様にてNCルータでリフモを加工。側面は船底面加工にしていただきました。傾斜があることでスッキリとした印象になり
2021年2月26日にリニューアルオープンしました「KOMEHYO AOYAMA」の一部店舗什器にリフモボードが使用されました。今回リニューアルオープンしました「KOMEHYO AOYAMA」はリユース建材や環境に配慮した素材を活用した”サステナブル仕様”の店舗づくりとなっており、そのコ