リフモの導入事例が「商店建築2022年12月号」に紹介されました。資料請求やサンプル依頼も随時受け付けております。
ユニリーバ・ジャパンと東急電鉄株式会社がプラスチックがゴミにならない循環型社会を目指した新たな取り組みとして、2022年3月28日に田園都市線南町田グランベリーパーク駅に設置したユニリーバ製品の使用済みプラスチック容器の回収ボックスにリフモを使用していただきました。今回のリフモには東急電
今回はリフモの挽き曲げ加工をご紹介します。挽き曲げとは木材などで用いられる曲げ方で、曲げたい面の内側に鋸で切れ目を入れて曲げる加工方法です。木材と同じ加工性のあるリフモではどのような曲面がでるのでしょうか。加工業者様に12mm厚で加工していただきました。加工内容としては約3mm厚の鋸
2021年8月7日~22日に開催された東京ビエンナーレ2020/2021のイベントでリフモボードで作った什器が使用されました。下記のリフモ製什器については日本コパック株式会社様にて販売しております。ご購入・お問い合わせ等は下記までお願いいたします。販売元:
今回は最近のお問い合わせで増えている「リフモと他社の衣類廃材製品との違い」等について、Q&A形式でご説明したいと思います。Q1.リフモはどこで作られている?A1.兵庫県です。門倉“貿易”との名前から、ファブレス(工場を持たない)会社と思われる方もおられますが、弊社は小野工場(兵庫
今回は12mm厚など分厚いリフモを折り曲げられるユニークな加工方法をご紹介します。※危険な作業を含むため加工業者様へ依頼することをおすすめします。その加工方法とは紙やプラスチックダンボール等の折り曲げで使われる「皮一枚分を残すように切れ目を入れて折り曲げる」加工方法です。やり方として
リフモのインクジェット印刷例をご紹介リフモ3mm厚に印刷白色リフモ5mm厚に印刷製作: 株式会社テイクコーポレーションリフモの印刷については問い合わせフォームより、お問い合わせください。
今回は弊社で新たに設けたリフモ展示スペースのご紹介です。リフモは「繊維で出来ている板」ですので字面や写真だけではなかなか素材の強度や風合いが伝わりにくく、実際に手に取ってみて素材の良さや特長に納得していただける事が多いです。これまでは展示会等でご紹介しておりましたが、より多くの方にリフモ
社の応接室およびリフモ展示スペースに設置したセンターテーブルと丸テーブルのご紹介。まずは弊社で15mm厚、30mm厚のリフモを製造し、天板のサイズに切り出します。加工業者様にてNCルータでリフモを加工。側面は船底面加工にしていただきました。傾斜があることでスッキリとした印象になり
弊社の事務所(商船三井ビル503号室)および応接室(502号室)の改装工事が完了しました。事務所(503号室)配置レイアウトはほぼ同じですが、壁の塗り直しなどで内装が非常にキレイに仕上がっており机やイス、フロアカーペット等を新しくすることでスッキリとした印象です。こちらは改装